悲観的になるか楽観的になるかは、脳の中のセロトニン(精神安定剤)の量が影響するので、

遺伝子的にセロトニン量が少ない人は、どうしても悲観的になってしまう。


しかし、人間は遺伝子だけでコントロールされているのではない。


環境や考え方でそれを変えていくことも出来る。


つまり努力によって楽観的にもなれる。


私たちの幸せ度合いは自分の状況に、合わせて変化する。


だからさ〜


[まだ大丈夫!]


[何とかなるさ〜]という言葉をいっぱい使うように努力しては…


出来るできないを頭の中で判断して、無理だと悲観的に思っていたのでは、なかなか楽観的な脳に切り替えることができない。


辛いことも悲しい事も、また苦しみでもずっと続くわけはないと思考を変えてみると、楽楽さ〜


どんな状況になっても、その解決策が見つからなくても、


まず、


[どうにかなる]

と言ってみる事で、本当に希望が見えてくるはず!



あなたが、口にしたことは脳にインプットされていき現実になります。



それが、[脳の仕組み]ですね。
  

Posted by エマエンジェルスマイル at 11:45Comments(3)TrackBack(0)

2012年02月15日

後始末

自宅でのんびり出来る日の、モーニングはパンや野菜、好きな飲み物と組み合わせ食べるようにしている。

朝、ちゃんと食べた方が脳の栄養素になり、やる気がでて物事に集中出来るというわけである。


さて、


遊びにも、仕事にも、食事にも

終わりがある。

終わったら後始末をサッとしよう。


後で…と思うと

おっくうになり

やりにくくなる。


後始末は、


物事の終点であり、


次の作業の出発点である。


使った物は、その日の内に片付け、出したものは、


元の場所に戻す。


前向きな姿勢が呼び水となって、


小さな成功に繋がっていくのである。



[終点は次の出発点



自然の恵みに感謝して、[ご馳走さまでした



ハッピー


今日


1日


[笑ってココロ元気]


笑顔でお過ごし下さいね
  

Posted by エマエンジェルスマイル at 09:32Comments(0)TrackBack(0)